WINDELYN、私は、まだ君が死んでしまったことが信じられません。
君はまだ若すぎるよ。
順番が違うよ。
私の方が先でしょ。
最後の2週間、君はとても何かを悩んでいました。
君に元気になって欲しくてたくさん話をして君の悩みを聞きました。
私は君を勇気付けようとしました。
でも君は死んでしまった。
君が死んでしまうほどのショックなことから、
私は君を救うことができなかった。
自分を責めてしまう。
せめてもの救いは君が元気をなくしてからも
「ずっと一緒」といつも言ってくれたことです。
こんな気持ちになったのは初めてだよ。
こんなに君が必要な人だったとは今まで気づきませんでした。
君はいつも家族のことを心配してたね。
優しい心の人でした。
もっと、KASHIと3人で色々なところに行きたかった。
もっと楽しい時を過ごしたかった。
今、君のそばに居てあげることはできなくてごめんなさい。
君は私のことをわかってくれるよね。
君が死んでたくさんの人が悲しんでいるよ。
たくさんの家族や友人たちが君に会いに来てくれてるよ。
君が悩んでいたすべてのことは今はもうなくなりました。
安らかにしてください。
私はさよならは言わないよ。
心から愛しているよ。